原紗央莉は広島出身の21歳で、ドイツ人とのクォーター。目鼻立ちのくっきりしたエキゾチックな美形に、バストは85センチのEカップ……と、なかなかハイレベルな逸材である。
→原紗央莉オフィシャルサイト
中学2年生のときに上京して、「七海まい」の芸名でデビュー。
アイドルとしてグラビアやDVDを発表し、2005年には週刊朝日の表紙を飾り、映画「ハルウララ」(渡瀬恒彦、忍成修吾、竹中直人などが出演)のヒロイン役を射止めた。
しかし、諸々の事情で映画の全国公開が中止されたことなどもあり、その後は鳴かず飛ばず。高校卒業後には芸能界を引退して、2年間のフリーター生活を続けていたらしい。
そんなとき今の事務所に声をかけられ、「原紗央莉」に改名してAV出演を前提に芸能界復帰。
AV出演については、悩み抜いた結果、『昔と違って、今は現役のAV女優さんが芸能活動をガンガン頑張れちゃう時代。“脱げる”事でこれまでよりお仕事の幅が拡がるなら思いきりやってみよう!』ということで決断したらしい。インタビューでも『これからは歌手も女優もやりたい』などと語っているので、やはり芸能界への未練が大きかったところを悪い大人たちに言いくるめられたんだろう。
残念ながら、どう考えてもそんなに甘い世界じゃない。「元芸能人」から「売春婦」に落ちぶれたんだということを、やがて身をもって思い知るだろう。
芸能活動は10代の頃の淡い思い出として、普通に結婚でもすればよかったのに……。
さて、そんな彼女のAVデビュー作。
アナルも丸見えで、がっつり本番をキメている。
→「芸能人 原紗央莉 奇跡のAVデビュー」サンプル動画
「芸能人限定」を売りにしているMUTEKIからの吉野公佳以来の衝撃か!?

